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 東北町ヤーコン焼酎
ヤーコン焼酎

地元(青森県東北町)で栽培されているヤーコンを元に長野県の芙蓉酒造さんで造った焼酎です。
健康野菜として注目されているヤーコン(フラクトオリゴ糖とポリフェノールが大量に含まれている)をベースにアピオス(鉄分、タンパク質、カルシウムが豊富)で風味付けしました。
甘い香りで、クセがなく、まろやかな甘みのある味わい深い焼酎です。
ロックや水割り、またはヤーコン茶割りで是非ご賞味ください。

ヤーコンとは?
南米アンデス高地でインカ帝国時代より薬草として食されており、外観はさつま芋に似た芋です。オリゴ糖やポリフェノールを多く含み、有用な健康野菜として注目されています。青森県東北町で無農薬有機栽培をしています。美味しく飲んで健康にも良い、ヤーコン焼酎をどうぞ。

アピオスとは?
アピオスは、北米原産のアメリカホドイモというツル性のマメ科の植物です。ネイティブ・アメリカンの栄養源として食されていたそうです。
日本には明治時代に北米から青森へ輸入されたリンゴの苗木に種がついてきたことで伝わったとされています。当時から東北地方の農家では、産後や病後の栄養補給に食べられていました。また、きれいな花が咲き甘い香りがするので観賞用にも植えられました。
栄養価はイモでありながら、ジャガイモに比べて鉄分は4倍、繊維は5倍、たんぱく質は3倍、カルシウムは30倍。エネルギーはサツマイモの1.6倍、ジャガイモの2.6倍と、まさに驚異的な成分を秘めた食物---それが「アピオス」です。

 作家片岡義男さんのエッセイに、アメリカの西海岸に何十年もかかってたどりついた漁業用浮き球の話があります。浮き球の長い旅のロマンは、アメリカの若者をとりこにしました。そこにしるされたメーカー名が、わが「北洋ガラス」。
 津軽の西海岸、七里長浜からすくいあげた砂で、古式の製法にのっとって実験をしていたスタッフの一人が、名状しがたいガラス製品を生み出しました。 今迄一度も見たことのない、いわくいいがたい色彩。フランス語だと、たしかヴァレック(Varech)と呼ぶ、海岸にある緑褐色の海草の色です。
 「ガラス」と呼ぶより、あえて、「びいどろ」と呼びたい素朴なマチエルと光は、七里長浜の四季の潮風を秘めた、津軽のロマンがそこはかとなく感じられます。  ≪津軽びいどろ≫は、「北洋ガラス」の新製品というよりは、むしろガラスの原点そのものだと私どもは信じております。
ヤーコン焼酎スペシャル
製造元 芙蓉酒造梶@長野県佐久市平賀5371
内容量 720ml
原 料 ヤーコン、アピオス、米、米麹
販売価格 4,500円(送料別)

数量限定販売ですので品切れの場合はご了承下さい。

東北町ヤーコン焼酎
製造元 芙蓉酒造梶@長野県佐久市平賀5371
内容量 720ml
原 料 ヤーコン、アピオス、米、米麹
販売価格 1,300円(送料別)

数量限定販売ですので品切れの場合はご了承下さい。
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未成年者の飲酒は、法律で禁止されています。
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